初めてのイチゴ栽培

10月19日は農家になりたいという若い方々の手伝いを得て、ニンニク種の植付をしました。耕うん機で畦立てした後クワで畦を整形し、約1,800粒の種を植え付けました。その後、キャベツ・白菜・レタス畑に移り、中耕除草も手伝って頂きました。最近、農家になりたいという若い方が時々手伝いに来てくれます。協議会の耕作ボランティア(8人)の平均年齢が75才を超え、50aの再生農地を維持していくのが難しくなってきました。そこで農家になりたいという若い方々に再生農地を少しづつ管理できる範囲内で移譲していきます。早速、ひとりの方がイチゴ栽培に挑戦してくれることになりました。初めてのイチゴ栽培20201120耕うん機で畦立てした後クワで整形ニンニクの植付ニンニク種

前の記事

大納言小豆の播種